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Author:釣り舟 海竜
和歌山県の和歌山港より出航している チャーターボートの船頭です。

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タイラバ


9月25日 午前便
内村様たち4名

今日もリリースが多かったです。

タイラバ初チャレンジのお客様もキャッチして頂き無事に全員安打でした。

53~34センチをキープ。
後は全てをリリースしました。

リリースご協力有り難うございました。
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タイラバ&一つテンヤ


9月24日 午後便
池永様たち4名

昨日に続き池永さんたちがご乗船。

前半は一つテンヤ。
やはり今日も小さいながら入れ食いで、短時間に30匹以上をキャッチ。

ところが、ほとんどがリリースサイズ。

エサ切れのため、後半はタイラバ。

アタリは少ないもののキーパーサイズをキャッチしました。

タイラバ 海竜記録。

9月24日 午前便
芝崎様たち4名

リリースサイズばかりで苦戦。
そんな中、芝崎さんが海竜最小記録11センチをキャッチ(笑)。最大34センチでキーパー4匹だけでした。

小型のリリース有り難うございました。

タイラバ&一つテンヤ


9月23日 午後便
池永様たち4名

午後便は、タイラバ&一つテンヤ同時進行。

池永さんの息子の聖人君が1人だけテンヤ。
他3人はタイラバ。

今回の目的は、聖人君の子供のお食い初めのタイを釣るため。

開始してみると、サイズは小さいものの両方にポツポツとアタリが。

そんな中でもテンヤはアタリ連発。

聖人君自ら良型を含め余裕の二桁キャッチ。

小型のリリース有り難うございました。

タイラバ&一つテンヤ


9月23日 午前便
齋部様たち2名

前半タイラバで頑張って頂きましたが、反応はあるもののタイ1匹キャッチしただけで大苦戦。

後半、一つテンヤにチェンジしたところ、やはりエビの威力は絶大で、小型まじりながらポツポツとアタリがありました。

ただ、磯の上をながしても、いつも沢山釣れるガシラやベラのアタリは無く、まだ台風で荒れた後、海の中が落ち着いていない感じです。

タイラバ

9月22日 午前便
瀧様たち4名

荒れ後に期待しての出航。
ところが、反応はあるもののアタリ少なく苦戦しました。

リリースサイズのタイが1匹 タチウオ2匹 オオニベ1匹 サバフグ2匹だけでした。

アタリ少ない中、最後まで頑張って頂き有り難うございました。

タイラバ


9月19日 午前便
宮岡様たち3名

朝一、大型のアコウからスタート。

その後、アタリはあるもののリリースサイズばかり。
後半になって69・65センチを含め良型がヒットしました。

タイラバ


9月17日 午前便
川村様たち4名

アタリ少ない中、64センチ・52センチをキャッチ。

その後ポツポツとキャッチして、一応全員安打でしたが、リリースサイズばかりでした。

Dzソルト 撮影

今回の舞台は、香川県は小豆島。

ショアーからのタイラバゲーム。

時間の許す限りキャスト&リトリーブを繰り返し、小豆島の海を思いっきり楽しみました。

この様子は、初回放送
10月19日 午後9時からです。

タチウオ&タイラバ


9月12日 午前便
熊田様 岡村様

前半はタチウオ狙い。

良型がポツポツと釣れて無事にお土産確保。

後半、ちょっとだけタイを狙ったのですが、タイのアタリ無く、代わりにサワラが釣れました。

今回の船上パーティーは、たこ焼き機を使ってのアヒージョと、デザートは、秋田県の郷土料理、あさづけ でした。

どちらも絶品。
ご馳走でした。

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